作品紹介

大宅広子のデコラティブアート&絵画

2013年 個展 ホテル日航ハウステンボス にて



 大宅広子の作品のコンセプトは、「愛と美の追求」です。

飾ったり使っていただくことで心癒される・パワーあふれる作品になるよう、すべての作品に気を込め描いたヒーリングアートです。

 そのパワーや魅力に共感いただき、作品を求めてくださるお客様や、

 教室に足を運んでくださる生徒さんたちにパワーをいただき、新たな作品が生まれています。

 どうぞ、大宅広子の作品の世界をご覧ください♪

 

≪店舗内装施行例≫

・佐世保市内の店舗の内装施行例のご紹介です。

・ドア、店舗内の壁に”バラ”をあしらいました。

・色、花、等、ご希望をお聞きし、お客様のイメージを大宅広子オリジナルの絵で表現いたします。

・当画像は、ご依頼主様に了解を得て、掲載しております。


布のランプシェードにバラをあしらってみました。

オレンジ色のライトに照らされて穏やかな光を運びます。

ランプ台は陶器です。




        合皮製のトランクにヨーロッパの街並みを描きました。

        ニスを塗ることでアクリル絵の具がはがれにくくなっています。



バイオリンから生まれる心躍る音色を、色鮮やかなバラを描き表現しました。

このバイオリンは実際に演奏することができます。


花瓶としても使うこともできるじょうろにお花を描いてみました。

ニスを塗っていますので、水がかかる程度では色は落ちません。

リビングの一角や、ダイニングテーブルの上に飾ればちょっとしたエッセンスになりますね!




1メートルの巨大な陶器の壺に絵付けをしました。

曲線や丸み、凹凸のあるものへの絵付けはいろいろな角度から見たときのバランスが重要になってきます。

ピンクを基調とし、色とりどりの鮮やかなバラをあしらって華やかさを出しました。



    扇子の中央に大きな黄色いバラを描き、和のイメージで作り上げました。


こひろグラスアート